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筋トレダイエット | 若さのカギ、成長ホルモンと筋トレの関係

筋トレで成長ホルモンを増加して美魔女に!

こんにちは。JDHA公認ダイエットアドバイザーの山田タカユキです。いつもありがとうございます。今回は「若さのカギ、成長ホルモンと筋トレの関係」というお話をシェアしたいと思います。

忙しい方でもサッと読めるように、読了まで1~2分ほどでまとめていますので、少しだけお付き合いヨロシクお願いします。では早速いきましょう!

若さのカギ、成長ホルモンと筋トレの関係

特に女性であれば、いつまでも若く居たいと思う方が多いのではないでしょうか。この感情は早ければ20代・一般的には30代にもなるとほとんどの女性が抱く感情だと思います。そして30代になって来ると健康面や体形の事などの悩みも日々増えて来ますよね。

その中でもウェイトの重い悩みと言えば体脂肪、と言う声が多く聞かれます。年齢と共に代謝が下がり、体脂肪が増加しやすい傾向になって行くのは皆同じです。女性の場合は、体脂肪が少なければ少ない程良いと言う問題ではありません。

体脂肪が多すぎても健康面に影響が出る様に、少なすぎても健康面に影響が出るのです。そして一口に体脂肪と言っても皮下脂肪と内臓脂肪に分かれている事をご存知でしょうか?

脂肪の特徴を逆手にとって頭脳的ダイエット

皮下脂肪は生命を維持する為に必要なエネルギー源となりますが、外見的に太って見えるおよその原因は皮下脂肪と言え、皮下脂肪は一度付いたら落ちにくいと言う特徴があります。

内臓脂肪は、腹筋の内側に付いている脂肪ですが、内臓脂肪が増えすぎると高血圧や糖尿病などの病気の原因となり、健康面に悪影響を及ぼす脂肪と言えます。

しかし、内臓脂肪は皮下脂肪と違い、付きやすく、落としやすいという特徴があります。当サイトでオススメしているくびれヒップアップダイエット(以下、くびれヒップ)はそこを逆手にとって体脂肪を燃焼させていく頭脳的ノウハウなんです。

筋トレ教材の最高峰・くびれヒップアップダイエット▲ヒップアップ+脂肪燃焼+成長ホルモン増加でより若く!

成長ホルモンの分泌量を増やすにはこのDVDがオススメ!

体脂肪減少により健康面の好条件を増やし、更には外見的にも女性であれば誰もが憧れる腰のくびれを手に入れたり出来れば、本当に良い事以外は何も無いと言えるでしょう。

そしてアンチエイジングも常に注目されていますが、若さを保つためには成長ホルモンを増やす事が最大の秘訣となります。成長ホルモンが増える事でアンチエイジングの他にも、筋肉や骨を形成してくれたりダイエットにも効果があります。

成長ホルモンは年齢と共に減少して行くものですので、成長ホルモンの分泌量を増やす為にはくびれヒップで紹介している筋トレやエクササイズ、そしてPDFファイルに書かれた食事法を心掛ける事により、成長ホルモンの分泌量は上がっていくわけですね。

食事に関しても詳細にレクチャーしているPDFファイル

くびれヒップは、そのエクササイズの優秀さもさることながら、食事法なども網羅したPDFファイルが魅力です。例えば、夜遅くの食事はインスリンの分泌が増えますし、BMAL-1(ビーマルワン)という遺伝子が脂肪を溜めこむ作業をする時間と重なってしまうため、おすすめできないというのが通説ですよね。

しかし、くびれヒップの作者で指名数NO.1パーソナルトレーナーのユウジさん本人は、夕食を23時を過ぎてから摂るのが普通だとPDFファイルのなかで語っています。それだけ遅い時間に食事をとる生活を送っていながら、なぜ、あれだけ素晴らしい肉体を維持できるのでしょうか?

このように、いつなにをどのタイミングで摂れば正解なのか、簡潔かつ明快に書かれているのが、くびれヒップのPDFファイルです。まだ試していない方は、是非試していただけると嬉しいです。

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山田 タカユキ

日本ダイエット健康協会認定のプロフェッショナル・アドバイザー。1993年~2000年までプロ・キックボクサーとして国内外を転戦。そこで培った各種減量法・コンディショニング法を生かしたアプローチが得意。 詳しいプロフィールはこちら>>

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