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荒木式断糖肉食ダイエット | ご飯、パン、うどんは毒だった!?

荒木式断糖肉食ダイエットの特典付き詳細レビュー

こんにちは。荒木式断糖肉食ダイエットの記事を担当しております、ハルオです。

今回は「ご飯、パン、うどんは毒だった!?」というテーマでお話したいと思います。

読了まで1~2分のお話です。最後までお付き合いいただけるとウレシイです。では早速いきましょう!

ご飯、パン、うどんは毒だった!?

ご飯やパンにうどんは毒だったのかと思うのは、現代の糖質制限ブームの印象が強烈だからでしょう。

毒という言い方は適しているかは曖昧ですが、付き合い方は考えていくといい食材たちです。今までの日本では砂糖は安価で甘く、日本人も大好きな食材でした。

白い炊きたての白米は、ふわふわで食感が柔らかく、噛むと甘くて誰もが大好きです。

白いうどんの麺も、どんどん食べられるので、日本人は白くて甘くて、糖質と炭水化物がたっぷりの食事が、何よりも大好きであったわけです。おまけに甘くてお腹も満たされるので、お金もそれほど掛かりはしません。

選ぶ食材がカギをにぎる

しかし現代の日本では空前の、糖質制限が健康ブームを巻き起こしている部分があります。本気でダイエットをするのであれば、断糖をすることで大樹がみるみる痩せるということが、日本全国でもしばしば起きている現象であるからです。

ここでまとめておきたいのは、食材は選ぶということです。なぜ砂糖やパンにうどんなど、白くて甘いものが良くないかというと、精白されていること、加工を既にされていて、栄養成分が全て抜き取られているのがいけません。

白米は現代の日本人が大好きな主食ですが、白米になる前は玄米の段階で、ビタミンなども豊富に含んでいました。でも味わいや色的なものを考慮して、真っ白な白米にして市販されています。

穏やかな精神生活を手に入れる

この状態は、せっかくの栄養価が全部カットされているので、炭水化物と糖質のダブルコンビで食べることにより、カロリーだけを蓄えることになります。白米は甘いですが、茶碗1杯食べるだけでも砂糖をたっぷり食べるのと一緒です。

白く精白された砂糖は現代で分かっているのは、良いことはひとつもないということです。

砂糖は血糖値を急激に上げては、一気に下げることになるので、食べても食べてももっと甘いものが食べたくなります。体重は増加をするばかりですし、精神的にも不安定になります。

順調なダイエットと穏やかな精神を手に入れるなら、荒木式断糖肉食ダイエットは良い手段になります。

まとめ

・精製された食品は栄養価が全部カットされているので、炭水化物と糖質のダブルコンビで食べることにより、カロリーだけが蓄えられる。
荒木式断糖肉食ダイエットの詳細レビューはこちら>>

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ハルオ

ハルオ

194○年生まれ。山田がよく通った和風創作居酒屋を経営していた過去を持つ。荒木式断糖肉食ダイエットを実践するかたわら、断糖コラムを担当。荒木式断糖肉食ダイエット開始1ヶ月で血糖値が270台から120台まで劇的に低下。体重も1ヶ月で6kg減。往年の名プロレスラー、ザ・デストロイヤーさんとは無二の親友という経歴をもつ。

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